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石川哲久の親族は誰?子供はいる?犯行動機がドロ沼・・

石川哲久

毎度どうも、マリモッコリです。

 

木更津市で石川哲久さん(71)が

殺害された事件です。

 

犯人は親族の男の疑いですが、

一体なのか?

石川さんに子供はいるのか?

などまとめました。

 

犯行動機は、

かなり強い恨みがあったのではないかと

言われています。

 

 

 


 

 

 

石川哲久の親族は誰?子供はいる?

 

石川哲久

 

防犯カメラや、周辺情報などから、

すでに確保されている

親族の男ですが、

 

今のところ、この男に関する

情報はまだ公開されていません。

 

石川さんに子供がいるのかどうかも

わかりませんでした。

 

40代なら息子の可能性

あるかと思いましたが・・

また詳しい情報を待ちたいと思います。

 

 

犯行動機がドロ沼?

去年に別の親族が、

石川さんとこの男の

トラブルについて、

警察に相談していたそうです。

 

親族で、何か所も刺すとは、

行動を起こすほどに

かなり強い恨みでしょうし、

闇は深そうです。

 

ネットの声

市議が刺殺されたとは、驚きだ。だが、犯人が親族のような男なら、たまにある事件にも思える。

親族間のトラブルだろう。

お金がからんでいる可能性も高い。

なんにしても亡くなられた方の、ご冥福をお祈りする。

 

親族か元親族といっても息子さんくらいの年齢なんですね。
何かしらの身内争いがあったとしても叔父さんの命まで狙う理由がわからない。

 

 

 


 

 

 

 

 

石川哲久のプロフィール

優秀な方だったんですね。

なんでか、

お金持ちや頭のいい人の

趣味ってテニスですよね。

 

生年月日:昭和23年1月1日

出身地:千葉県木更津市

学歴:昭和45年東京大学工学部都市工学科卒業

趣味:テニス

 

 

主な職歴

中央省庁

都市局
都市再開発課で、各地の再開発事業を支援(1976年~)

都市計画課で、用途地域・線引き等の土地利用調整を担当(1988年~)
住宅局
建築指導課で、メキシコ大地震後日本政府の技術協力団長として1ヶ月間滞在し、応急被災度判定方法を指導(1985年)

(日本でも、阪神淡路震災等で活用される)

・住宅整備課長
1995年の阪神淡路震災の住宅復興を支援(1996年~)

・建築指導課長
市長開放等の建築基準法改正を担当(1997年~)
国土庁
・地方都市整備課長

各地の地域づくりやUターン等を支援(1994年~)

 

地方勤務

秋田市の新都市開発局長で400haのニュータウン開発をスタート(1981年~)

埼玉県の住宅都市部技監で、首都圏の住宅問題への対応(1991年~)

大阪府の建築都市部長で、大阪府のまちづくり(まちなか再生から新市街地開発まで)全般を担当(2000年~2003年)

2003年に国土交通省退職後は(独)建築研究所理事で建築新技術の開発支援(2003年~2005年)

現在は住宅生産振興財団理事で、各地の美しいまちなみづくりをコーディネート(2005年~)

 

 

 

最後に

親族が警察に相談したときに

解決はできなかった・・

ということですよね。

警察に行くほどにまで

トラブルは深刻だったんでしょうか。

 

ほんと、

誰もよくならない事件ですね。

 

殺したことで気は晴れるもんなんでしょうか。

 

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!