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献花台のその後は誰が片付ける?処分にも税金がかかる?期間はどれくらい?

花

毎度どうも、マリモッコリです。

 

事故が起きた現場に設置される献花台

 

一輪がガードレールに添えられている場合もあれば、

台が置かれて山のように献花されることもありますね。

 

ふと冷静になって気になるのは、

その後片付けるのか?

 

期間は決まっているのか?

どうやら税金で処分するケースもあるそうです。

 

詳しく見ていきたいと思います!

 

献花台って誰が設置する?

自治体や警察、町内会

設置することが多いそうです。

 

献花台のその後は誰が片付ける?

基本的には設置した人ですが、

場所や事故の大きさなどにもよりますが、

最終的には役所で片付けられることも

多いそうです。

 

期間はどれくらい?

期間は設置者の判断によるそうです。

2週間から1ヶ月ほど置かれることが

多いみたいです。

 

処分にも税金がかかる?

町内会でボランティアで設置されたもの以外は、

税金で片付けられる場合もあるそうです。

 

 

献花台はいる?

献花台はいらないという意見もあります。

・後のことを考えろ

・自己満足だ

といったものです。

 

また、毎年同じ場所に花やお菓子

添えられる場所の近隣住民が迷惑に

なっているケースもあるようです。

 

置くのはいいけど、

置きっぱなしで、

花は枯れ、お菓子の処分に困るそうです。

冷静に考えたらわかりますよね・・

 

ですが、

台がないと乱雑に置かれたり

道路や歩道がふさがれてしまったりと、

問題が出てきてしまうので、

無くすことも難しいようです。

 

 

最後に

大きい事故なんかは、

処分に困ることもあるそうですね。

置いてあるお菓子を盗る人なんかもいるそうで、

マナーやモラル、気持ちの問題ですね、ほんと。