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栗原心愛の父親の職業!沖縄で目を付けられ東京に転職

毎度どうも、マリモッコリです。

 

連日、栗原心愛さんのニュースが絶えませんね。

 

日に日に、いろんな情報が出ています。

 

今回は、父親である栗原勇一郎容疑者の

職業や経歴について、調べました。

 

 

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栗原心愛の父親の職業!沖縄で目を付けられ東京に転職

 

 

 

 

 

 

職業は、

沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)

東京事務所

嘱託職員

です。

 

 

以前は沖縄で働いていたそうです。

 

心愛さんと妻を虐待していることが近所では知られていて、

 

児童相談所からも目を付けられていたから、

 

沖縄観光コンベンションビューローの

東京事務所に転勤して嘱託職員となっていた。

 

栗原勇一郎の経歴

・2011年頃:那覇空港の店で働いていた

・2016年:沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)に就職

・2017年8月:千葉県野田市への転居を機にOCVBを退職

・2018年4月:OCVB東京事務所嘱託職員

 

 

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妻とは再婚、親族がDV通報

栗原勇一郎

 

 

 

 

 

 

・市は、母親へのDVや次女が低体重で生まれたことを踏まえ、

一家を「ハイリスク世帯」とした。

 

夫婦の関係や次女の健康不安について、

野田市へ申し送りした。

 

・しかし、

「身体的な虐待の事実は確認できなかった」として、

女児の記録は提供していなかった。

 

 

一度離婚していた

09年9月、母子で市へ転入。

 

父親と母親は11年10月に離婚したが、

17年2月に再婚し同居した。

 

母親はその後次女を出産した。

 

 

妻の親族が通報

17年7月、市の窓口に母親の親族から

「母親へのDVと女児へのどう喝がある」

と相談が寄せられ、

市が女児の通う小学校に連絡。

 

学校は女児の様子を観察し、

担任が7月下旬の終業式に女児と父親を交え、

3者面談した。

 

虐待の事実は確認できなかったという。

 

 

沖縄県糸満市が家庭訪問を2度試みた

市は7月中に家庭訪問を2度計画したが、

父親からの直前の連絡でどちらも延期になった。

 

直後に父親は女児を連れて

実家のある千葉県に帰省した。

 

8月中旬、

母親の親族が

「一家と疎遠になり子どもが心配」

再び市に相談。

 

 

市は女児らが沖縄に戻り、

次第訪問する計画を立てたが、

8月下旬、

父親は女児と次女を連れて野田市に転居した。

 

 

 

最後に

いろいろ聞けば聞くほど、

勇一郎容疑者のずる賢さが見えて、

腹が立ちます。

しっかり重い罪を科してほしいです。

 

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

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