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栗原勇一郎の犯行動機は?学校にも嘘をついていた

毎度どうも、マリモッコリです。

 

また心苦しいニュースがありました。

 

小学4年生、10歳の女の子を虐待して殺害。

犯人は、父親の栗原勇一郎容疑者。

 

今回は、犯行動機を調べました。

 

 


 

 

栗原勇一郎の犯行動機は?

「娘と風呂場でもみ合いになった」と

栗原容疑者が通報した際に言ったそうです。

 

捜査関係者は、

心愛さんの行動に腹を立て、暴行した疑いがあるとみているそうです。

 

 

学校にも嘘をついていた

栗原容疑者は、

「母親の実家のある沖縄に滞在するので、

1月いっぱい休みたい」

と学校に連絡していたそうです。

 

それだけ休ましてどうするつもりだったのか、

殺すつもりだったのか。

 

てか、あんた仕事は・・?

意味不明すぎてついていけません。

 

1ヶ月てどんだけ休むねん。

バカンスか。

 

聞いた学校側もツッコみたかっただろうに。

今は保護者との関わり方ムズカシイですもんねー・・

 

 

その小学校の校長が、

「本当に穏やかで何でも頑張る、

笑顔の似合う女の子でした」

と語っています。

 

 


 

 

 

 

 

事件の詳細

死亡後、栗原容疑者が警察に通報

「娘を風呂場に連れて行ってもみ合いになり、

その後静かになって意識と呼吸がない」

 

もみ合いって・・

一方的やろ、ほとんど。

 

なんか、自分のせいじゃない感が腹立ちます。

 

小学生の長女(10)の髪の毛を引っ張り、

冷水を浴びせるなどしたとして、

 

千葉県警野田署は25日、

傷害容疑で、

父親の自称会社員栗原勇一郎容疑者(41)=同県野田市山崎=を逮捕した。

 

長女は現場で死亡しており、同署が詳しく調べている。

死亡したのは小学4年の心愛さん。

 

体中に古いあざがあったといい、

同署は日常的に暴行を受けていた可能性もあるとみて調べている。

 

逮捕容疑によると、

栗原容疑者は24日午前10時~午後11時20分ごろまでの間、

自宅で心愛さんの頭髪を引っ張って冷水を掛けたほか、

首付近を両手でわしづかみにするなどし、擦過傷を負わせた疑い。

 

栗原容疑者は4人家族。

当時、自宅には妻(31)と次女(1)もいたとみられる。

心愛さんは浴室で倒れていたという。

 

 

最後に

虐待もなくなることはないんでしょうねー・・

判決厳しくしてほしいもんです。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!