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那須どうぶつ王国で火災!現場画像は?希少種のサルとは‥

毎度どうも、マリモッコリです。

 

栃木県那須どうぶつ王国で、

火災がありました。

 

出火原因は、展示室のエアコンとのことでした。

 

今回は、現場画像や、

亡くなった希少種のサルについて

調べました。

 

 

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那須どうぶつ王国で火災!現場画像は?

 

 

 

 

 

火災の詳細

栃木県の「那須どうぶつ王国」で

火事があり、

サル1匹が死んだ。

 

17日午前9時ごろ、

「那須どうぶつ王国」の

サルの展示室の中で、

エアコンが焼け落ちているのが見つかった。

 

展示室は全体が黒く焦げていて、

中で飼育されていた、

コロンビアなどに生息するサル

 

ワタボウシタマリン

2匹のうちの1匹が死んだ。

 

焼けておらず、

煙に巻かれた可能性があるそう。

 

この動物園で、

火事によって動物が死ぬのは初めて。

 

当時、動物園は開園前で、

けが人はおらず、17日は通常通り開園した。

 

 

現場画像は?

焼けた実際の現場画像は

公開されていませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

保温用エアコンが

激しく焼けて壁や床がすすけていた。

とのことでした。

 

 

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希少種のサル、ワタボウシタマリンとは?

ワタボウシタマリンは、

頭頂部の綿帽子のような白い毛が特徴で、

 

南米コロンビアの熱帯雨林などに生息している。

 

体長は20~30センチの小さなサル。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと見た目はリアルというか・・

なかなかインパクトのある

おサルさんですね。

 

 

ネットでは

 

 

 

最後に

エアコンは古かったんでしょうか・・

点検不足の

事故だったとしたら、

悔やんでも悔やみきれないですね。

 

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

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