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柴田広幸の妻はどうしてた?子供2人も無職で親とトラブルに・・

毎度どうも、マリモッコリです。

 

山形県朝日町両親

殺害した事件で、

 

いまだ話そうとしない、

柴田広幸容疑者。

 

結婚して、子供が2人いるそうで、

事件当時、はどうしていたのか。

 

調べました。

 

 

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柴田広幸の妻はどうしてた?

 

朝日町 事件

 

現在も柴田容疑者は供述を拒んでいるようです。

 

事件が起きた、

朝日町新宿の実家では、

 

殺害された両親と、

妻、子供2人の6人

暮らしていたそうです。

 

 

犯行はおそらく2月27日。

 

遺体が見つかるまで約2、3日あったわけですが、

その間、容疑者の妻はどうしていたのか?

 

この件について詳しいことは

わかりませんでした。

 

もし、これから情報が出たら追記します。

 

一緒に住んでいたら、

さすがに異変には気づきますよね・・

 

自分の旦那が親を・・

ってかなりショックな

現実です・・

 

 

事件のおさらい

柴田節男さん(72)歳と妻の幸子さん(68)の遺体が見つかり、同居する長男で無職の広幸容疑者(45)が節男さんの首をひものようなもので絞めて殺害した疑いで逮捕されたもの。

 

節男さん夫婦は、新聞配達のアルバイトをして家計を支えていた。

節男さんは日中はタクシー運転手として働いていて、定職につかない広幸容疑者のことを嘆いていたという。

 

「住宅ローンの借金が終らないので、もう少し働かせてほしいという話があった」

 

妻の幸子さんも「息子は家に閉じこもって働く気が無い。死んだ方がいい」と周囲に不満を漏らしていた。

 

高齢なのにかけもちバイトとは

かなりきついですね・・!

 

 

 

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ネットの声

 

45才で無職、そして子どもがいる。

親にしたら、心配でならないだろうね。

 

働けるのに働かないなら、喧嘩にもなるな。

今は話したくない、と言うところに葛藤の表れを感じた。

 

それなりの言い分があるようだが、殺人までしなくても。

しかも親だし。罪はほんとうに重い。

 

親がじーちゃんばーちゃんを殺してしまって、

残された子供がかわいそう。

 

依存した相手には怒りや敵意を持つことが多々あります。

これを依存的敵意といいます。

相手に依存し自分の望むよう

行動してくれないから怒りが湧いてくる…

犯人の親への依存心が原因だと思われます。

 

 

 

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最後に

ほんとに言葉も出ない事件ですよね。

45歳無職。

 

結婚した当時はさすがに

働いていたんでしょうか・・

 

お母さんが死んだほうがいいというのは

よっぽどです・・。

 

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!